少人数であることのメリット

日本相互証券の特徴 その

少人数であることの
メリット

日本相互証券は約100名の社員が働く会社です。顔と名前が自然と一致する距離感の中で、部署を越えて気軽に相談できるのが特徴です。落ち着いた雰囲気の中で働きながら、若手のうちから責任ある仕事にも挑戦できます。社員同士のつながりを感じながら、安心して成長できる環境があります。

  • 顔が見えるから、
    異動も不安にならない

    マーケット部門

    社員の顔と名前が一致しているので、異動があっても知らない人だらけになる不安がありません。分からないことがあればすぐに聞きに行ける距離感が、日々の安心感につながっています。

  • 若手でも頼られる存在になれる

    IT部門

    少人数のため、一人ひとりの裁量が大きいです。業務を続ける中で、この分野ならこの人、という形で自分の得意分野が認識されるようになり、仕事への誇りを感じます。

  • 年齢や部署を越えて話しやすい

    人事部

    社員同士の距離が近く、部署や年齢に関係なく声を掛け合える雰囲気があります。気軽に相談できる相手が見つかりやすく、アットホームさを感じています。

  • 裁量が大きい分、
    受け身ではいられない

    マーケット部門

    100人規模の会社なので、自分は組織の100分の1の存在です。裁量も責任も大きく、指示を待つ姿勢では務まりませんが、その分、成長スピードは早いと感じます。

  • 強みや個性が仕事につながる

    経営企画部

    少人数だからこそ、一人ひとりの得意なことが見えやすいです。自分の個性を活かした役割を任せてもらえる場面があります。

  • 回答の質が高く、仕事が前に進む

    IT部門

    社員それぞれが自分の業務に精通しているため、質問をしたときの回答が的確です。無駄なやり取りが少なく、効率よく仕事を進められる点がメリットだと感じます。

  • 説明や調整に振り回されにくい

    経理部

    以前は大規模な組織にいましたが、ここでは説明や調整にかかる負担が少ないと感じます。仕事に真剣に向き合う人が多く、落ち着いて働ける環境です。

  • 市場インフラを支える実感がある

    コンプライアンス部

    公社債市場の中心で働いているという意識があり、責任とやりがいを強く感じます。少人数だからこそ、一人ひとりが使命感を持って仕事に向き合っています。

少人数であることのメリット