沿革

昭和48年 7月 日本相互証券株式会社設立
資本金5,600万円
  9月 営業開始
昭和58年 12月 資本金1億4,000万円に増資
昭和60年 6月 ディーリング認可金融機関と取引開始
昭和61年 6月 スクリーントレーディングシステム導入
  8月 金融機関に第三者割当増資
資本金18億9,000万円
昭和62年 4月 月間売買高243兆7,575億円を記録
  8月 国債決済の5・10日(ごとおび)決済開始
平成元年 6月 タッチパネル方式のトレーディングシステム導入
平成5年 7月 日本銀行と当座取引開始
平成6年 4月 国債DVP決済開始
平成8年 10月 国債決済、ローリング決済に移行 当初はT+7
平成9年 1月 クライアント・サーバ方式のワークステーション導入
  4月 国債決済、T+3に移行
平成10年 12月 証券取引法改正 証券業登録
BB国債価格(引値)公表開始
平成11年 12月 e-ibis運用開始
平成12年 6月 BB Super Trade運用開始
株式私設取引システム(PTS)運営業務認可取得
  9月 株式PTS運営業務開始
平成13年 1月 国債決済、即時グロス決済(RTGS)方式に移行
  2月 債券業務についてPTS運営業務変更認可取得
  4月 国債取引についてユーザー入力開始
平成14年 7月 株式PTS運営業務終了
平成15年 5月 新トレーディングシステム稼動
平成17年 4月 BIS(Bond Information Service)提供開始
平成19年 9月 金融商品取引業登録
平成23年 5月 新トレーディングシステム(第9次)稼動
平成24年 4月 国債決済、T+2に移行
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